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商品詳細
アマンカヤ・グラン・レゼルヴァ・マルベック・カベルネソーヴィニヨン・樽熟[2010]年・ボデガズ・カロ・ラフィット・ロートシルト&カテナ・ロットナンバー入り

アマンカヤ・グラン・レゼルヴァ・マルベック・カベルネソーヴィニヨン・樽熟[2010]年・ボデガズ・カロ・ラフィット・ロートシルト&カテナ・ロットナンバー入り[::1500001000164::]

販売価格: 1,934円 (税込)
[ごめんなさい、売り切れました。]
アマンカヤ・グラン・レゼルヴァ・マルベック・カベルネソーヴィニヨン・樽熟[2010]年・ボデガズ・カロ・ラフィット・ロートシルト&カテナ・ロットナンバー入り
Amancaya Grand Reserva [2010] Dm.Baron De Rothschild (Latite) and NICOLAS CatenaL
あのポイヤック最高級ワイン公式格付第1級のラフィットロートシルトとアルゼンチンのトップワインメーカー ニコラス・カテナ社が造る驚くほどに濃密で力強いマルベック種とカベルネ・ソーヴィニヨン種が一つになった究極フルボディ赤ワイン ワインスペクテーター高評価87ポイント!! しかも全てポイヤックのラフィットロートシルトの樽工房で造られたオーク樽100%で11ヵ月熟成!の大人気ワインです!

ボデガス カロ
(ラフィットロートシルトとカテナ社)
アマンカヤ グラン レゼルヴァ マルベック カベルネソーヴィニヨン[2010]年

世界最高峰のラフィットとマルベックの雄カテナの「幸福マリアージュ」 ワインスペクテーター87点

100%ラフィットロートシルトの樽工房のオーク樽使用!!
樽熟成11ヵ月の驚くほどに濃密で力強い、アルコール度驚異の14度フルボディ赤ワイン!!

世界最高峰ラフィットとマルベックの雄カテナの「幸福マリアージュ」
シャトー・ラフィットのエリック・ロスチャイルド男爵と、アルゼンチンのトップ・ワインメーカーのひとりニコラス・カテナ氏のジョイント・ベンチャーから生まれた、アルゼンチン・ワイン。「カロ」とは、カテナのCAとロスチャイルドのROをあわせて生まれた名前。

1998年ドメーヌ・バロン・ド・ロートシルト(ラフィット 以下DB)とカテナ家は意気投合し、カベルネとマルベックのブレンドという「ボルドーの古い伝統的な組み合わせをアルゼンチンという特別な土地で復活させる」というコンセプトのもと、プロジェクトに取りかかりました。

DBRは醸造コンサルタントにラフィット・グループの海外部門統括醸造責任者クリスチャン・ル・ソメール氏を派遣。高い標高に位置するメンドーサのテロワールの知識とマルベックへの情熱を持つニコラスカテナ氏の傑出した葡萄作りの技と、DBRのカベルネ・ソーヴィニヨンに関する長年の技術とノウハウの幸福なマリアージュを目指しました。

ボデガス・カロで使用されている樽は全てポーイヤックのDBRの樽工房で造られています。

AMANCAYA アマンカヤ
カロが高く評価されたことを受け、別なスタイルのワインを生み出したのがアマンカヤ。
カロと同じように、アマンカヤもアルゼンチンのアイデンティティーとボルドースタイルが調和していますが、マルベック種のブレンド率が高く、熟成期間がより短いこのワインは、カロに比べてよりフルーティーなことが特長です。
また、このワインの名前は、アンデス山脈の高知に棲息する小さな可愛らしい花のインディオ語の名称である「アマンカヤ」に由来しています。
輝くような赤紫の美しい色。赤系フルーツ(チェリー、野生のフランボワーズ)のニュアンスのある、非常にフルーティーな香り。口に含めば、オーク樽から来る燻製したバニラのニュアンスが感じられ、非常にフレッシュでよく調和した凝縮感が口内に広がります。非常にソフトで、長く持続するタンニン分が素晴らしいバランスを保っています。
ブレンド比率:マルベック55% カベルネ45%
評価・WS 87

世界に認められる最高のワインをアルゼンチンで造る
カテナ社のワイン造りは、1902年にニコラス カテナ氏がイタリアよりアルゼンチンに渡り、このメンドーサの地で最初のブドウ畑を造ったところから始ま り、当初は国内消費者向けにワインを造っていましたが、現在ではアルゼンチン最大級のワイナリーにまで成長しました。三世代に渡る家族経営で、現社長のニ コラス カテナ サパータ氏は、カリフォルニアワインの世界での成功、発展に刺激を受け、1975年に同社の醸造責任者となったホセ ガランテ氏と共に自 分たちのワインを世界へ輸出しようと『世界に認められる最高のワインをアルゼンチンで造る』ことを目指し、ワイン造りに励み、2001年には最新鋭の設備 を持つ高級ワイン専用ワイナリー「ボデガス カテナ サパータ」を設立。そのワイナリーの建物は、カテナ氏自らのワイン造りの“革新性”“先進性”を象徴 としてアメリカ大陸の文明の中で最も優れた文明を持っていたとされるマヤのピラミッドを模して造られました。

ニコラス カテナ サパータ社長
『世界に認められる最高のワインをアルゼンチンで造る』というカテナ氏の夢は、カテナ社のフラッグシップワイン「ニコラス カテナ サパータ」で結実しま した。その2001年の新発売時に世界の主要6都市で行われた、世界のトップワインとのブラインド・テイスティングで常に1位か2位に入選を果たし、カテ ナ社の品質が世界的に認められました。また、2000年に、世界最高峰シャトー ラフィット・ロートシルトのエリック・ロスチャイルド男爵とのジョイン ト・ベンチャーとして「カロ」ワインを手がけて成功を収め、「ロバート・パーカー ワインバイヤースガイド」において、アルゼンチンワイン生産者としては 初めて、最高評価の<5つ星>を獲得し、世界中で高い評価を得ています。

標高差を生かしたブドウ栽培とブドウへのこだわり
カテナ社は、アンデス山脈の麓の緩やかな傾斜地の標高の違う場所に5つの自家ブドウ畑を持ち、「適地的品種」のポリシーのもと、それぞれのブドウ畑の気 候、土壌に最適のブドウ品種を栽培しています。また、同じブドウ品種を違う畑に植えることにより、糖度、酸味のバランスの違うさまざまな個性をもつブドウ も栽培しています。これらのブドウで造ったワインを巧みにブレンドすることにより、複雑でデリケートな味わいのワインに仕上げています。さらに、各ブドウ 畑に最も適した、品種そのものの研究にも取り組み、特にアルゼンチンを代表するマルベック種には力を注いでおり、長い年月をかけ各ブドウ畑に最適なマル ベック種を探し出そうとしています。 ワイン造りに一切の妥協を許さないカテナ社は、ブドウの良さを最大限に生かすため、収穫されたブドウの房から良い粒だけを丹念に手作業で選別し、醸造する ことで雑味のないワインに仕上げています。
カテナ社の自家ブドウ畑

アルゼンチンのワイン銘醸地「メンドーサ」は、アンデス山脈の麓、標高850m〜1,500mという世界でも珍しい高地に位置し、アンデス山脈のミ ネラル分の豊富な雪どけ水による肥沃な土壌と、年間を通じての雨量の少なさと昼夜の温度差のある気候が葡萄栽培に適しています。また「メンドーサ」におけ るワイン生産量はアルゼンチン全体の約70%をも占めています。

カテナはこの地に5つの自家ブドウ畑を所有しています。
■アンジェリカ畑
標高:850m
栽培ブドウ品種:マルベック、カベルネ・ソーヴィニヨン
■ピラミデ畑
標高:940m
栽培ブドウ品種:カベルネ・ソーヴィニヨン、シャルドネ、マルベックなど
■ドミンゴ畑
標高:1130m
栽培ブドウ品種:シャルドネ、ピノ・ノワール、カベルネ・ソーヴィニヨン
■アルタミラ畑
標高:1180m
栽培ブドウ品種:マルベック、カベルネ・ソーヴィニヨン、カベルネ・フラン
■アドリアナ畑
標高:1480m
栽培ブドウ品種:マルベック、メルロ、シャルドネ、カベルネ・ソーヴィニヨン、ピノ・ノワールなど






年代造り手
[2010]年

ラフィットロートシルト&カテナ社

生産国地域
アルゼンチングラン レゼルヴァ
メンドーサ
タイプ
赤・辛口フルボディ
内容量
750ml


  • 【赤 フルボディ】
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  • 【ラフィット アルゼンチン】
  • 【ドメーヌ バロン ロートシルト】
  • 【ドメーヌ バロン ロスチャイルド】
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