シャトー・セリラン[2003]年 サン・テステフAOC コンクール・モンディアル・ブリュッセル金賞受賞酒賞
希少!年産わずか1600ケースあまり!シャトー コス デストゥルネルの近く!左岸の売れっ子が造る究極サンテステフ注目銘柄!!
シャトー セリラン [2003]年 サン テステフAOC
コンクール モンディアル ブリュッセル 金賞受賞酒賞
希少!年産わずか1600ケースあまり!
シャトー コス デストゥルネルの近く!左岸の売れっ子が造る究極サンテステフ注目銘柄!!
現地や欧州で最近発行されるワイン、料理関連誌には必ずといっていいほど紹介されているサン・テステフのシャトー。当主のディディエ・マルスリス氏は日本の企業で働いた経験があり、川崎に住んでいたそうです。 フィアンセのローランス・ファーブルさんも東京で5年間働いた経験があり、お二人とも非常に親日家です。 ディディエ・マルスリス氏がこの家族経営のシャトーを引き継いだのは2001年。2003年にはサン・テステフ村に引越しを済ませ、完全にワイン造りに専念できる環境が整いました。所有する畑は、2002年以前が9.5ha、2003年が14ha、2004年には20haと毎年小さな区画を買い足し(特にシャトー・オー・マルビュゼ、シャトー・コス・デストゥルネル付近の区画は素晴らしいです。)、現在は18区画を含む20haの畑を所有しています。 栽培と醸造の責任者には、「シャトー・ムートン・ロートシルト」でも働いた経験があるフィリップ・レスピー氏を採用し、毎年品質が飛躍的に向上しています。 |
シャトー セリラン2003年はディディエ氏が樽熟成とアッサンブラージュを行いました。年間生産量は2万本です。
訪問した日に比較として1996年も試飲しましたが、レベルの差は歴然としていました。
| ▼目を見張る評価のシャトー・セリラン2003年 |
| ラ ルヴェ ド ヴァン ド フランス11月号 | “若くて優秀な生産者”の特集に選出。 |
| キュイジン エ ヴァン号外:15/20 | 手頃な値段で見つけられた素晴らしいワイン。 |
| キュイジン エ ヴァン9−10号 | “彗星のごとく現れた新人”として画像付きで紹介。 |
| 100ボルドー アボルダブル | 来年CIVBが発行する“お手頃なワイン100選”に紹介予定。 |
| コルデヤン バージュのシェフ・ソムリエ、アルノー・プラール氏も大絶賛しており、現在レストランでは2000、2001年をオンメニューしています。 |
以上の高評価をみてもシンデレラワインになる素質充分ですよねっ!!
最近現地で発行されるワイン料理関連誌には必ずと言っていいほど紹介されるサンテステフのシャトーなのですっ!
現在、コンサルタントにボルドーでステファン・デュルノンクールの対抗馬として注目されている、オリヴィエ・ドーガ氏を招集しています。 日本では未だなじみが薄いですが、右岸のガレージワインがデュルノンクール氏であれば、左岸のガレージワインはドーガ氏が手がけています。 |
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| 審査員は120名、エノロジスト、ワインジャーナリスト、ソムリエなど、世界中からプロフェッショナルが集まります。 ベルギー政府が監査する由緒あるコンクールの1つです。 |
| 年代 | 造り手 |
| [2003]年 | ディディエ・マルスリス氏 |
| 生産国 | 地域 |
| フランス | ボルドー |
| 村 |
| サン・テステフ AOC |
| タイプ |
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| 内容量 |
| 750ml |
- 【金賞受賞酒】
- 【赤・フルボディ】
- 【ガレージワイン】
- 【サンテステフ フルボディ】
- 【】
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